在宅生活情報シートの使用についての流れ

- Bシート:居宅介護支援事業所(地域包括支援センター)は、担当する利用者の入院先である回復期リハビリテーション病院より提出を受ける。
- 在宅生活情報シート:退院後の生活状況の情報として、退院3ヶ月経過後、担当の居宅介護支援事業所(地域包括支援センター)は在宅生活情報シートを入院先であった回復期リハビリテーション病院へ提出する。
※シートの目的、提出方法等については、以下の在宅生活情報シート(PDFファイル)に添付されておりますのでご確認ください。また、記入方法等については近日中に「マニュアル」を掲載いたします。 |
在宅支援の困りごとに相談場所として、長崎地域リハビリテーションで相談受付ができるようになっております。相談の際は以下の専用シートをご利用ください。
在宅支援困難事例シート PDF |
| 相談窓口(シートの提出先) |
長崎地域リハビリテーション広域支援センター
事務局 長崎大学医学部保健学科
担当 : 井口 茂
長崎市坂本1丁目7番1号
TEL&FAX 095-819-7962
e-mail : shigeru@nagasaki-u.ac.jp |
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